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ipadで短答を攻める方法 その1

短答には色んな能力が要求されますけど、
ipadを利用して短答をせめると、
1 効率よく必要な情報をinputできる素材
  が容易につくれる。
  また、情報の追加などの編集も容易。

2 重い荷物から解放されるため、色んな場面で
  インプットできる。

というメリットがあります。
デメリットは、

1 電池を気にしなくてはならない。

2 慣れるまでは素材をつくる作業で
  ある程度の試行錯誤が必要。

3 本とディバイスの相違による
  違和感によりイラつく。

4 道具をそろえるのにお金がかかる。

という点ですかね。

ipadを使って短答対策をするメリット1、2はすごく
大きくて、かなりの時間の節約ができます。
piroが病気にかかり時間がない中でも、短答で
それなりの成績が残せたのは、ipadの力に
よるところが大きいです。

ただ、デメリット3には注意する必要があります。
piroはもともと、かなりの本好きです。
大学3年のときに交換留学する際に、toefl CBTで
どうしても260点overする必要があり、
コンピューター画面に提示される、それなりに
難解で大量の英文を読み、問題に答えるという
訓練をしています。
これは本当に負荷の大きい訓練であり、辛い作業でした。
toef CBTで267点とれたときには涙がでました。

ですから、piroはデメリット3はさほど気にならなかった
のですが、一般の人がどうなのかは不透明です。

ただ、友人のヌーtaro氏は、違和感なく同様の
事ができています。ただ、ヌーtaro氏も理系
出身です。

という、メリット、デメリットを前提として、
必要な作業を記載します。

(時間のなさと、piroの分析力の無さから、
デメリットとメリットの列挙と比較考量が
緩すぎる点はお許しください。)
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